HOME > Mobility 関連情報 > 2024年 > (公財)豊田都市交通研究所が2024年研究報告会開催
ITS情報、まちづくり情報

(公財)豊田都市交通研究所が2024年研究報告会開催

[ Smart City/豊田市動向 自動運転 ]

公益財団法人豊田都市交通研究所(理事長:太田稔彦)は、7月2日(火曜日)豊田産業文化センター 小ホールで2024年研究報告会を開催した。
報告会では
2023年度の研究事業のうち以下の2件について報告された。
1)「豊田市から全国にひろがるヒヤリハット体験マップ」
2)「豊田市自動運転バス実証運行の取組み」<>br

さらに、「自動運転」に絞り、以下の講演とパネルディスカッションが行われた。
1)講演「自動運転を活用した地域公共交通とまちづくり」
(講師:名古屋大学特任教授 森川高行 氏)

2)パネルディスカッション
テーマ 「地域公共交通における自動運転実装への期待と課題」
コーディネーター 豊田都市交通研究所所長 原田昇氏
パネリスト 名古屋大学特任教授 森川高行氏、名城https://www.youtube.com/大学教授 松本幸正氏、d
豊栄交通株式会社代表取締役社長 境政義氏
(講演とパネルディス)カッションの概要については、別途 Editor's Columnに掲載予定。)
研究活動概要.jpg

<< 国交省 、自動運転の社会実装のための手続きの簡素化取り組む | 記事一覧 | >>

じゃんだらリング活動情報へのコメントなどは、豊田市を中心とした地域密着型SNS『じゃんだらリング』からお寄せください。

上に戻るトップページに戻る