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「環境先進都市国際会議」を企画

[ Smart City/豊田市動向 ]

愛知県豊田市は来年度1685 億円の予算案を編成したと発表した。
トヨタ自動車からの法人市民税の急回復により市税は約3割増の1085億円と平成18年度のレベルまでに戻った。企業の最大かつ基本的な「よい企業市民」としての責任が収益を上げ「納税」することを示した。
来年度予算では
平成の大合併による新・豊田市誕生10周年プロジェクト事業として約1億円を計上。
主な事業は以下のとおり
(仮)暮らし満足・環境先進都市プロモーション番組制作、
(仮)いなかとまちの交流フェスタ、
(仮)地域自治シンポジウムin豊田、農ライフ創生センター開設10周年記念事業、豊田市の 森づくりと矢作川森の健康診断の10年、
(仮)環境先進都市国際会議他
豊田市は昨年国連で市長が同市の活動を報告している
国連での豊田市の活動報告

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平成26年度予算の特色

昨年度対比

    

市税収入の推移


  

財政運営の考え方

合併10年記念事業

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